(function(h,o,t,j,a,r){ h.hj=h.hj||function(){(h.hj.q=h.hj.q||[]).push(arguments)}; h._hjSettings={hjid:104204,hjsv:5}; a=o.getElementsByTagName('head')[0]; r=o.createElement('script');r.async=1; r.src=t+h._hjSettings.hjid+j+h._hjSettings.hjsv; a.appendChild(r); })(window,document,'//static.hotjar.com/c/hotjar-','.js?sv=');
Join us

Playlists

アグネタ・フォルツコグがリード・ヴォーカルを務めたアバの20曲

Published on

世界中を虜にしたアバの中心には、2人の女性リード・ヴォーカル、アグネタとフリーダの入り組んだヴォーカルのケミストリーがあった。アグネタ・フォルツコグとアンニ=フリッド・リングスタッドの声はお互いを引き立て、ブレイクのきっかけとなったヒット曲「Waterloo(邦題:恋のウォータールー)」以降のアバの最も知られた楽曲の多くは、2人が共にリード・ヴォーカルを務めていた。

しかし、アバが活動していた約10年の間に残した膨大な名曲の中には、アグネタ、またはフリーダがソロで歌う曲も多数ある。今回はその中でアグネタがスポットライトを浴びた楽曲に注目し、ヒット・シングルや大人気のアルバム曲を含む20曲のプレイリストをご紹介しよう。

 

Agnetha Faltskog4

アルファベット順でご紹介しているリストの1曲目は1979年のアルバム『Voulez-Vous』に収録されている「As Good As New」だ。「Chiquitita」でリードを務めたことはもちろん周知の事実であり、その他にも世界的なヒット曲「The Day Before You Came」「Gimme! Gimme! Gimme! (A Man After Midnight)」「Lay All Your Love On Me」「SOS」「The Winner Takes It All」、そして「Thank You For The Music」も含まれる。さらに「One Of Us」「Under Attack」「Head Over Heels」など、後期の作品であり、時折過小評価されがちなシングルもプレイリストに入れている。


アグネタのリード・ヴォーカルで彩られたアルバム曲には1975年の『ABBA』の収録曲「I’ve Been Waiting For You」、『Voulez-Vous』の収録曲「Kisses Of Fire」、そしてアバの最後のスタジオ・アルバムで1981年にリリースされた『The Visitors』より「Slipping Through My Fingers」と「The Visitors」も収録した。また、アバがリリースした楽曲から、アグネタ・フォルツコグがライティング・クレジットをされている曲を挙げなければこのリストを仕上げることはできない。「Disillusion」は1973年のデビュー・アルバム『Ring Ring』の収録曲であり、アグネタが作曲、ビヨルン・ウルヴァースが作詞を担当している。

Written by Paul Sexton



uDiscoverのアバ・ベスト・オブ・プレイリストをSpotifyで聴く

Share this story
Share
日本版uDiscoverSNSをフォローして最新情報をGET!!

uDiscover store

Click to comment

Leave a Reply

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Don't Miss