(function(h,o,t,j,a,r){ h.hj=h.hj||function(){(h.hj.q=h.hj.q||[]).push(arguments)}; h._hjSettings={hjid:104204,hjsv:5}; a=o.getElementsByTagName('head')[0]; r=o.createElement('script');r.async=1; r.src=t+h._hjSettings.hjid+j+h._hjSettings.hjsv; a.appendChild(r); })(window,document,'//static.hotjar.com/c/hotjar-','.js?sv=');
Join us

Classical Features

歴史を知れば知るほど面白い。究極のカタログシリーズ『クラシック百貨店~クロニクル』第2弾 25タイトルが発売

Published on

「ルネサンス・バロック」「古典派」「ロマン派」「近現代」と時代別にクラシックの名盤100タイトルがセレクトされた『クラシック百貨店~クロニクル』から、第2弾となる25タイトルが発売となった。

シリーズ第2弾の「古典派」からは、第1回グスタフ・マーラー国際指揮者コンクールで華々しい優勝を飾った、当時23歳の指揮者グスターボ・ドゥダメルによる『ベートーヴェン:交響曲第5番《運命》・第7番』、名旋律がポピュラー・ソングにもなり、クラシック作品の定番である『ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第8番《悲愴》・第14番《月光》・第23番《熱情》』など8タイトル。

「ロマン派」からは、「歌曲の王」と称される作曲家シューベルトの後期の傑作のひとつである『シューベルト:八重奏曲』、ピアノ協奏曲の傑作2曲を収録した『シューマン&グリーグ:ピアノ協奏曲』、ショパンの特に人気の高い楽曲を収録した『ショパン:夜想曲集』、そして、リスト、ラフマニノフ作品の解釈で高い評価を受けたピアニスト、ラザール・ベルマンとイタリア出身の指揮者、カルロ・マリア・ジュリーニによる『リスト:ピアノ協奏曲第1番・第2番 他』など17タイトルがラインナップされている。

いずれも歴史的作品の真価を感じさせる計25タイトルは、クラシックの2大レーベル「ドイツ・グラモフォン」、「デッカ」から名盤をセレクト、最良のマスターを使用し、そのポテンシャルをひき出す高音質SHM-CD&グリーン・カラー・レーベルコート仕様が採用されている。

また、「クラシック百貨店~クロニクル」の商品のタスキ3枚を集めて応募すると、シリーズの中から必ず1枚もらえるマルチバイ・キャンペーンも実施中だ。

『クラシック百貨店~クロニクル』全ラインナップはこちら▼

なお、CDのブックレットの序文には『一度読んだら絶対に忘れない世界史の教科書』の著者、山﨑圭一(ムンディ先生)の歴史解説を掲載。さらに、山﨑圭一(ムンディ先生)監修によるサイト「クラシック音楽の歴史」も公開されているので、是非『クラシック百貨店~クロニクル』の作品と一緒に楽しんで欲しい。

山﨑圭一(ムンディ先生)監修によるサイト
「クラシック音楽の歴史」


■リリース情報

『クラシック百貨店~クロニクル』

発売日:
9月7日発売 第1回 ルネサンス・バロック~古典派 21W
9月21日発売 第2回 古典派~ロマン派 25W
10月5日発売 第3回 ロマン派 25W
10月19日発売 第4回 近現代 29W



 

Share this story
Share
日本版uDiscoverSNSをフォローして最新情報をGET!!

uDiscover store

Click to comment

Leave a Reply

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Don't Miss